悲惨続きのベランダで、補充したもののまたあっという間に枯れ絶えてしまった青じそたち(T_T)。

(※過去画像です)。
それでもこの暑い夏、やっぱり食卓にのぼるものに青じそは使いたいので、懲りずにまた野良青じそをもらってきました。
植え付けた、というより仮植えみたい感じですかね。

全部野良青じそ。手前のはくたっとしてますが、あとで使えそうな葉を収穫したら少し復活してきました。
母曰く「日陰の青じその方がキレイで元気がいい」ということなので、よしずだけでなく遮光ネットもプラス。

風通しは悪くない……はず。
ここからさきほど書いたように使えそうな葉を取って冷水に浸したらしゃきっとしてきたので、まず第一弾で冷や奴の薬味に。そしてほかのきれいな葉もそのまま置いておくのではなく、収穫して冷蔵保存することにしました。
洗って水を入れたガラス瓶に。

これで長持ちするといいんですけどね。
これまでは家庭菜園らしく使う分だけその都度収穫しようとプランターに植えたままだったのですが、それだとあっという間に弱って枯れてしまって。苦肉の策で、方針を変えてみました。
おまけ。
電書サブスクに入っていたので読んだのですが、なかなか面白くて読み応えのある雑誌でした。
昭和40年男 2025年8月号 Vol.92俺たちが夢中で読んだ 昭和マンガ https://www.amazon.co.jp/dp/B0FCY8FBXV
感想が気軽に書けないくらい濃かったです(^_^;💧。